SSブログ

命がけの言論(アメリカ大統領選) [現状把握]

アメリカデモIMG_9368-1074x615.jpg《こんなに多くのアメリカ国民が、首都に集まって、切実に、今度のバイデン=ヒラリー派による不正選挙(選挙犯罪)に、公然と抗議して、「トランプ大統領が私たちの大統領だ」と、声を上げている。それなのに、日本の主要テレビ、新聞は、ほとんど報道しない。却(かえ)って、憎憎(にくにく)しげにちらりと書いている。「トランプ支持派1万人が集まった」だと。》この画像を見て驚きました。

日本のテレビ、新聞の、中のまだ少しは良心(コンシエンス conscience )のある者たちよ、せめて、「両方の立場に配慮して、公平中立に慎重に報道すべきだ.今の報道は、いくらなんでも、一方的でヒドい」という声を、組織の内部から、声を上げるべきだ。》気合の入った副島発言、敬意をこめて転載させていただきます。http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

《アメリカ国民の中心部分の決意ある、1億400万人(3億4千万人のアメリカ人口のうち)が、トランプに投票した。/ このことの、重要性を甘く見るなよ。デモクラシー(代議制民主政体。?民主主義というコトバは誤訳。訂正せよ )の根幹をなす、選挙制度を、弄(いじ)くって、平然としている、お前たち犯罪者を、いつまでも世界民衆、世界人民、が野放しにすると思うな。》《本当にアメリカ国内が、銃撃戦になったら、本当に銃の取り扱いを知っているのは、保守派の、リバータリアンの、ミリシア( Militia アメリカ憲法典が定める、武装民兵)た、田舎の泥臭いオヤジたちだ。彼らは、本当に、銃を持っている。/彼らは、銃の取り扱いの危険性をよーく知っているから、あんまり銃のことを話さない。日本の侍(武士)たちも、刀の怖さを知っている者ほど、刀のことを話さない。いつ、自分の指を切り落としてしまうか、分からないからだ。銃の暴発の怖さを知っている者たちが、銃の重みを知っている。/アメリカ国民が、銃を保有し、いざとなったら、自分たちの自由を侵し、圧政を敷く政府に対して、政府を転覆する権利を持つと、定めている。この今のアメリカ憲法の権利を、守り続けている、NRA(ナショナル・ライフル・アソシエイション)は、リバータリアンの一種で、一部なのだ。このことを、そろそろ、早く、分かりなさい。だから、いくらアメリカで、銃の暴発事件で、たくさんの人が木傷つき死ぬとしても、アメリカ人は、自衛と革命権 のための銃を手放さない。》《ライフル銃というのは猟銃だ。銃身にライフリングが付けてあって、200メートル(今は、1キロでも正確に当てる)とかを弾(たま)を飛ばすこと事が出来る、銃を、持つ権利を、絶対に手放さない、アメリカの中西部(ミッドウエスト)と、南部の、アメリカ人たちの、本心を、これ以上、愚弄するな。必ず、お前たち、陰に隠れた支配者(ディープ・ステイト)との戦いを始めるだろう。》《私、副島隆彦は、いざとなったら、トランプ派のリバータリアン大隊(バタリオン)の 国際義勇軍(インターナショナル・ボランティア・アーミー)の志願兵(ボランティア)として、アメリカに行く。そのように、私は深く決意している。》「命がけの言論」としたゆえんです。

日本のマスコミ総崩れの中で、誰がまっとうな発言をしているのかが見事によくわかる記事がありました。→大統領選不正デマを拡散した日本のトランプ応援団の妄言総まくり! 百田尚樹、橋下徹、平井文夫、木村太郎…
https://lite-ra.com/2020/11/post-5698.html

*   *   *   *   *

[2675]トランプの勝利に向かって。米大統領選挙での不正・犯罪者勢力との闘いは、激しく続く
投稿者:副島隆彦
投稿日:2020-11-17 10:05:24

副島隆彦です。 今日は、2020年11月17日(火)です。

私も、下↓の 群馬のゆみこさんに学んで、彼女のように、今から本当に、スピリチュアル(精神世界)と自己信頼(セルフ・リライアンス。セルフ・ヘルプ)の世界に入ってゆこうと思います。私は、このことで本気です。

 19世紀のアメリカの大(だい)思想家の ラルフ・ワルド・エマーソンが初めに切り開いた世界です。このことを、私は、自著の「本当は恐ろしいアメリカの歴史と思想」(秀和システム、2019年刊)で、徹底的に書きました。エマーソンは、ヨーロッパのカール・マルクス(1883年死。社会主義思想の大成者)と、同格の、全く同時代の思想家です。エマーソンの死は、1882年だ。1年違いだ。この2人が、19世紀の人類の最高の思想家だったのだ、と、私、副島隆彦は、今、はっきりと言える。

 私は、トランプ大統領の真似をして、昨日、16日(月)ゴルフをしに行った。疲れた。富士山の裾野(すその)のゴルフ場で、友人たちとずっと富士山を見ながらゴルフをした。足と腰が ガクガクして、痛いので、球をなるべくカート道の近くに落として(それぐらいの技は身に付けた)、打ったらすぐにカート(電気自動車)に乗るということをした。この手法は、私が独自に開発した「老人向けカート優先ゴルフ」だ。こうなるとスコアなんか気にならない。落としどころはフェアウエイでなくてもよい。とにかく他の人たちに脱落しないように、動いて行くことだ。もうのぼり坂道を、よいしょ、よいしょと、グリーンまで、自分の足で登るのは、本当にキツい。

 自分は、このかなりガタが来た体で、あと何年保(も)つのだろう。ゴルフのスコアは、160ぐらいでヒドいものだ。30年もやっていて、こんなにド下手くそだ。みっともないほどのスコアだ。だから上手な友人たちは、私をゴルフに誘ってくれない。足手まといで迷惑だからだ。 年に3回ぐらいしか出来ないから上手になりようがない。かつ私は、スポーツをする人間ではない。ゴルフなんかスポーツに入らない、と生来、体が頑丈な人たちは言う。

 この16日の朝、早く、5時ぐらいに、テレビで、全米ゴルフの主要のマスターズ Master’s の試合で、ジャスティン・ジョンソン Justin Johnson(37歳)が優勝した。アンダーパー20 という凄さだ。だから何だよ、この スポ-ツ・バカの脳タリンどもめ。

 そういえば、我らが、菅(すが)首相は、最近、国会の答弁で、背後(はいご)という漢字を読めなくて、「せご」と読んだそうだ。官僚の作文を読んでいるから、こういう恥を、一生涯の恥として抱えながら、菅義偉(すがよしひで)は、生きなければいけない。あまりにも、学校のお勉強が出来ないと、こういう始末になる。せめて、官僚たちに、「漢字には、すべてルビを振ってから、上に上げるように」とお達しすればいいのに。

 幼児期から難読症(なんどくしょう。ディスレクシア)という病気である、安倍晋三もヒドかった。麻生太郎も、漫画しか読めない。それなのに、インテリを気取って、ペラペラとよくしゃべる。
どうして、こういう低脳(ていのう)たちが、私たちの国の首相であるのか。いくらアメリカの手先代表で、抜擢されたからだ、といってもあんまりだ。慨嘆(がいたん)するしかない。

 アメリカのプロ・ゴルフを見てから友人宅から出掛けた。

 私は、その前日の、15日の午後1時頃、家で、前日のアメリカの首都のワシントンDC(現地。14日、日曜日、昼)での、100万人の抗議集会を独立系の アメリカのテレビ局の 動画で見た。感動的だった。 

 Pamela Geller パメラ・ゲラーという女性を中心にできているSNSの テレビ局だ。ここにごく普通のアメリカ国民が、大きな主催者団体も無く、勝手に、自主的に集まっていた。ああ、ここに本当の、本物のアメリカ人たちがいる。私は自然に涙が流れた。

ワシントンDCで開催されたトランプ支持者の大集会
https://gellerreport.com/2020/11/watch-live-march-for-trump-in-washington-dc.html/
Watch LIVE: March For Trump in Washington, D.C. All Day LIVE Coverage
By Pamela Geller - on November 14, 2020

 副島隆彦です。こんなに多くのアメリカ国民が、首都に集まって、切実に、今度のバイデン=ヒラリー派による不正選挙(選挙犯罪)に、公然と抗議して、「トランプ大統領が私たちの大統領だ」と、声を上げている。それなのに、日本の主要テレビ、新聞は、ほとんど報道しない。却(かえ)って、憎憎(にくにく)しげにちらりと書いている。「トランプ支持派1万人が集まった」だと。お前らの、そのひん曲がった根性を、直すことは不可能なのか。私、副島隆彦は本気で怒る。

次に、以下のユーチューブを見て下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=4nEAxxeXOhE

◯ 「ジョン・ボイト、バイデン氏勝利に「真っ赤なうそ」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 2020年11月12日 
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6125aa1a47c85a5170b3215f489f0738b653501

480px-Angelina_Jolie_by_Gage_Skidmore_3.jpg 副島隆彦です。このジョン・ボイドという年季の入った、本物のアメリカの保守派の老人俳優は、アンジェリーナ・ジョリーの父親だ。ジョン・ボイドは、言った。
「バイデンが大統領に決まった、などとふざけるな。愛国者のアメリカ国民が、黙っていると思っているのか。これは、善と悪、正義と 悪魔(サタン)どもとの戦いだ。 私たちは、トランプ大統領を守る戦いを始めなければいけない。これは、南北戦争(1861-5年。アメリカの内乱、市民戦争)以来の戦いだ。私たちアメリカ国民を甘く見るな 」と、率直に語っている。この映像を見て、感動しない者はいないだろう。

 それでも、「どうせバイデンの勝ちだよ。バイデン政権になるよ」と、平然と言っている、者たちが、日本人にもいる、愚劣な人間どもよ。お前たちの、その生来、ひん曲がった根性と、アメリカの属国にされて以来の奴隷根性を、どうして、自覚しないのか。「何が、私たちは、保守で、愛国者だ」 この 温和を装った狡猾(こうかつ)人間どもめ。お前たちの、生来の品性の卑しさを、私は、じっと見つめている。

 上記の動画を、13日に私に送ってくれた、私のアメリア人の友人自身が、呆(あき)れかえることに、「バイデンが当選して、このまま行く」と言った。私は、反論した。「この ジョン・ボイドの素晴らしい戦闘宣言(内戦も辞さず)の報道は、私を含めて、日本人の気合いがはいっている人間たちは、すでに昨日から知っている。いちいち私に送るな。以後、私に、こういうメールを送ってくるな。以後、お前には返信しない」と。

 「お前の、その、バイデン勝利を、アメリカ人の多くは、もう認めている。不正選挙だとしても。もう皆、諦(あきら)めている、という、その、根性無しの、弱虫の考えに、私は、心底、お前は、本当にダメなヤツだな。軽蔑(けいべつ)する」と返信した。
 
副島隆彦です。私は、この数日、万力(まんりき)で締め上げられるような苦しみを味わってきた。 世界民衆は、また、敗北するのかいつの時代も、このようにして、巨大な不正、違法、悪行を、奥の方に隠れている、支配者、権力者たちというのは、やってきたのだ。

 日本の民衆の、百姓一揆の長い、歴史の事実、深い伝統もそうだ。上総(じょうそう。千葉県の北部)の 江戸中期の起きた、佐倉(さくら)の一揆の時も、名主(みょうしゅ)の佐倉惣五郎(さくらそうごろう)が、徳川将軍に、駕籠直訴(かごじきそ)して、そして、藩主の極端な腐敗と、領民イジメの苛政(かせい)を幕府に訴えた。
 
 佐倉の領民も筵旗(むしろばた)を立てて戦った。 それでも、最後は喧嘩両成敗(けんかりょうせいばい)で、佐倉惣五郎たち一揆の指導者たち7名は、磔(はりつけ)にされることで、一揆は鎮圧され終わった。指導者を奪われた民衆は、黙りこくって鬱屈して、静かな日常へと撤退してゆく。

 いつの時代の、どこの国(全国3百か国)もそうだった。そして、あとに、長く、女、子供たちによって歌われる、手鞠歌(てまりうた)になって残る。手鞠歌として、義民(ぎみん)たちの、勇敢な戦いの記憶は、民衆の中に、怨念となってずっと、長く残り、唄い続け得られていった。

 善((good )と悪( evil イーヴォ)の戦いでは、どうしても、悪(イーヴォ)が勝つというのか。悪あるいは、悪魔、Satan サタン。前掲のジョン・ボイドは、英語で「セイテン」と発声していた。この善と悪、正義と悪(邪悪、不正)の戦いでは、悪と、愚劣な現実主義(リアリズム)の方が勝つというのか。

「どうせ、バイデンの勝ちだよ。ちょっとぐらい不正選挙有っても(笑い)」という、人間たちは、自分のその脳(頭)の、歪み、善悪判断の無さ、居直り根性、卑屈、人格の低劣をこそ、みつめよ。分かっていて、「どうせバイデンさんが当選なんだよ。強いものには勝てないんだよ」と、言う、その己(おのれ)の卑しい本性と対決しろ。

 FNN(フジテレビ。平井文夫が偉い)でも、ANN(テレビ朝日)でも、TBSでも、日テレも、NHKでも、テレ東(日経新聞社系)でも、記者やキャスターたちの間で、「いくらなんでも、こんな、ヒドい報道はしてはいけない。少なくとも、両者の主張をよく聞いて、それで、自分たちで調査して、報道をしなければ」という、少しは、まともな、中間派の真面目な人間たちが、かなり、隠れて存在しているはずなのだ。「これでは、とても、ジャーナリズムとは言えない」と、嘆息(たんそく)している者たちが、いる。

 この内心の善良派(生来、賢くて、それなりの見識のある者たち)は、みんな自分が「これは、ちょっとあんまりですね。上からの命令ですか」と、声を上げることで、上司から睨まれ、閑職に追いやられることがコワイ。組織の中にいる人間たち、というのは、その組織が大きければ大きいほど、臆病者で、根性無したちだ。自分がクビを切られて失業者になることが、なによりもコワい。

 今回の、アメリカの大統領選挙不正事件では、トランプが、天才的な頭脳と実行力を発揮して、予め、着着と手を打っていたので、だから、トランプ勢力に、刃こぼれ、脱落は、公然とはない。 現職の正式の権力を握っているから、強い。

 今日は、書かないが、トランプが、米軍(ペンタゴン、国防総省。DOD)を、人事面から、掌握(しょうあく)した。人事面から、さっと、古参の軍人たちを上に据えた。ネオコン派のような、研究員あがりのような、おかしな連中の首をバサバサ斬った。

 その次に、放送局(メディア)を押えないといけないのだが、ここは敵どもの牙城だ。
 CNNを筆頭として、MSNBC(NBC の頭に、MSと冠が付いているのは、MS すなわちマイクロフト社の所有の意味だ。極悪人のビル・ゲイツだ)、 ニューヨーク・タイムズ、WAPO(ワポ。ワシントン・ポスト。ここは、ハゲ頭の、アマゾンのジェフ・ベゾスの所有だ)他が、ディープ・ステイト the Deep State =バイデン・ヒラリー派、Moonie の勢力の拠点だ。こいつらが、大金をバイデン派に出している。

 ずっとトランプを支持してきたはずの、FOX の社内がおかしくなっている。トランプの盟友の、ルパート・マードックが率いて きたのに、後継者のジェイズムが、2年ぐらい前から、背信して、奇妙な行動を取り始めた。トランプに忠実な、司会者のショーン・ハニティたちと、ジェイムズが、大喧嘩になっているだろう。FOXに、潜り込んで来ていた、選挙分析の専門家が、「バイデン当確」を、11月4日に、いち早く、出したので、トランプが怒った。Foxので調べられて、このスパイは、すぎの摘発されて、その背後も判明して、11月5日にはクビにした。その他たくさん、たくさん、話はある。

 日本のテレビ、新聞の、中のまだ少しは良心(コンシエンス conscience )のある者たちよ、せめて、「両方の立場に配慮して、公平中立に慎重に報道すべきだ.今の報道は、いくらなんでも、一方的でヒドい」という声を、組織の内部から、声を上げるべきだ。

池上彰(いけがみあきら)氏の、最新(11月16日)の、日経新聞の 文を読んだ。この人は、やっぱりグローバリスト=ディープステイトの手先で、「アメリカの裏に隠れた、陰の政府」に忠実な人間なのだと、分かった。 

 木村太郎氏が、11月7日だったか、3流の女優かの女が、「トランプさんは、往生際が悪い」と、振付師(ふりつけし)に、言わされるままに言ったのに対して、「あなたねえ。往生際が悪いって。最後まで闘うんですよ。それがアメリカ人の気風なんですよ」と言ったらしい。木村太郎は偉い。

 次の日(8日?)に、宮根(みやね)とかいう、口ばっかりはよく回る、風格が全くない司会屋に、木村太郎が、FNNで、(自分のトランプ勝利の予測の、失敗の)「敗北宣言」を出したとか言われてるが、これは、虚偽報道だろう。私は、木村太郎は、最後まで、しぶとく闘うと思う。その闘い方は、二枚腰の弱そうに見える、しかし粘り腰の重厚なものだ。今や、日本のテレビメディアでは、木村太郎だかけが、孤軍奮闘している。頑張れ、木村太郎。

 日本の偏向(へんこう。バイアスの掛かったゆがんだ)メディア(マスゴミ)たちは、自分たちが、世界を裏から支配している、陰の政府からの命令で、「バイデンの勝利が確定(11月14日)と、米主要メディアが決定」と、こんなに、ヒドいウソの報道を、毎日続けていている。

「 大統領の当選を決めるのは、メディアではない」というコトバが、極めて重要だ。CNNや、RCP(リアル・クリア・ポリティックス)のような、腐った、腐敗の限りの米メディア(マスゴミ)どもが出す 当確 call の発表で、大統領が決まるのではない。当選の確定は、正式な公機関が発表するのだ。それは、正しく投票され数えられた 投票 (legal ballots リーガル・バロット)によって決定されるのだ。 

 すでに、最低でも、240万票も見つかっている 不正選挙( voter Fraud ヴォウター・フロード)の大量の不正票(フェイク・バロット)用紙 や、ドミニオン社という犯罪会社の、選挙の票の違法収集ソフトを動かして、「トランプ票を バイデン票に、大量に移し替えた(スイッチ、フリップした)」を、除いて、正確に集計し直した アメリカ国民の正しい投票数によって決定されるのだ。

 私は、先日、11月13日 (金)に、ベンジャミン・フルフォード氏と対談した。この対談本は、1月には出版される。フルフォード(日本に帰化したので、今は、古歩道=ふるほどう=)氏は、 「バイデンの得票 は、2500万票です。トランプの真実の得票は、7900万票です」と言った。その他、多くのことを、私は、彼ともう3回対談した。

 私、副島隆彦は、「バイデンの真実の得票は、私の計算も、あなたと同じで、2500万票です。だけど、トランプの真実の得票は、そんなに少なくない。1億400万票です 」と、計算している。4年前の2016年の時は、ヒラリーの得票は、3000万票ぐらいだ。それに対して、トランプが、本当は、9200万票だった。不正投票の票数が2千万票有った。それから、違法集計ソフトによる、票の移し替えが、1千間案病ぐらい有った。

 それなのに、「ヒラリーの票は、6500万票で、トランプは、6200万票だった。ヒラリーが、300万票もたくさん取った。それなのに、負けてしまった(各州を総取りで取る制度のために)」と、負け惜しみの、このウソを、今も愚劣なアメリカのヒラリー派の言論人、司会者どもは、性懲りも無く言っている。

 そんな訳がないだろうが。お前たちは、国民から、本当に、嫌われているのだ。3千万票の不正操作をやっても、それでも、お前たちは、勝てないのだ。

 あんまりバカなことを言い続けるなよ。お前たち、腐った日本の報道機関の、巨大なウソつきの悪魔の頭では、こういう虚偽を平気でつき続けられる。あの時も、今度の、あまり言葉数は少ないが、誠実な中流のアメリカ国民(当然、白人が多い)の、真面目な熱意が、ドカーン、ザブーンと、お前たちディープステイト=グローバリスト(世界支配主義者)どもの、悪辣な民衆支配 を、打ち破って、怒濤(どとう)に波となって、お前たちに、襲いかかった。

 いくら、深く仕組んだ、コロナウイルスのアメリカへの散布で、トランプ政権に大きな打撃を与えて、トランプを打ち倒そうとしても、それは無理だ。 アメリカ国民の中心部分の決意ある、1億400万人(3億4千万人のアメリカ人口のうち)が、トランプに投票した。

 このことの、重要性を甘く見るなよ。デモクラシー(代議制民主政体。?民主主義というコトバは誤訳。訂正せよ )の根幹をなす、選挙制度を、弄(いじ)くって、平然としている、お前たち犯罪者を、いつまでも世界民衆、世界人民、が野放しにすると思うな。

 フルフォード氏は、「もうすぐ、FBI長官のクリストファー・レイ も、 CIA長官の、ジーナ・ハスペルも、クビになる(解任される)でしょう」と、言った。私もそう思う。こいつらは、トランプを裏切っていた。FBIもCIAも密かに動いて、今度の不正選挙の為の機械を動かす側にいた。

 そして、トランプは、そのことを、ずっと、4年前から、こいつらの動きを、じっと見て、着着と準備をしていた。このトランプのずば抜けた頭脳を、理解できない者たちが、根性が生来、ひん曲がった、「どうせバイデンさんで、決まりなのよ。いくら騒いでも」と、言っている。待っていろ、お前たち。お前たちは、自分自身が、舌打ちしながら、散々、言ったコトバを、あとで変えるなよ。自分の顔に向かって、唾を吐くことになるからな。

フルフォード氏は、バイデン政権が始まったら、バイデンは、数週間で死んで、すぐに、副大統領の女(の、どこの黒人なのか分からない)のカマラ・ハリスに代わるのだ、そうだ。やっぱり、ヒラリーがずっと敷いた、「次の大統領は女よ」の路線の通りだ、ということだ。私は、こんな、カマラ・ハリスのようなあばずれ女が、米大統領になることは、ない、と 思っている。

 デモクラシー( democracy 、demos =デモス、民衆= による cracia =クラシア、政治体制=。 民主政治。?民主主義 )は、2500年前の、古代ギリシャで、賢皇(けんてい)ペロクレスと、30歳下の、ソクラテスが、地上初めて実現した、と、学問 の世界ではそうなっている。しかし、実際に、デモクラシーを本当に、実現したのは、まさしく、アメリカ国民だ。イギリス(ジョージ3世国王)の支配から、13州の植民地が、1776年に、独立宣言をしたときだ。だから、アメリカが、”元祖デモクラシーの国”、なのだ。この民主政を実現した者たちの国、アメリカ合衆国への敬意を、私たちは持つべきだ

 だから、この名誉ある国民に、舐(な)めたことをすると、本当に、いくら、世界を裏から操(あやつ)っている、陰の支配者たちは強力だ、と言っても、それが、このあと通用すると思うな。 お前たちの悪(じゃあく。evil 、イーヴォ、イーヴィルでもいいけど )と、民衆の正義の戦いが、遂に始まったのだ。1億4百万人の、決意ある投票をしたアメリカ人を、本当に、舐めるなよ

 愚劣で、偽善者の、インテリ気取りの、リベラル派の、バカどもも。よーく、分かれ。私、副島隆彦を含めた、本物の左翼人間は、西暦1990年頃に、今から30年ぐらい前に、ソビエト・ロシアが滅んだ頃に、アメリカのリバータリアン思想 Libertarianism を、学んで、本当の民衆主義(ポピュリズム)の立場に、転向したのだ。

 それが、今、強固にアメリカで、トランプを支えている。アメリカで、一番、頭が真に良い人々だ。 私、副島隆彦は、いざとなったら、トランプ派のリバータリアン大隊(バタリオン)の 国際義勇軍(インターナショナル・ボランティア・アーミー)の志願兵(ボランティア)として、アメリカに行く。そのように、私は深く決意している。

 愚劣なる、ディープ・ステイト=バイデン・ヒラリー派、Moonies どもの大きな策謀、謀略、民衆鎮圧を、この決意あるアメリカ国民の多数派の、しっかりした人々が打ち破ってゆく。アメリカの支配で、背骨のゆがんだ、根性の曲がった、日本人たちも、このことを、よーく、考えなさい。

 本当にアメリカ国内が、銃撃戦になったら、本当に銃の取り扱いを知っているのは、保守派の、リバータリアンの、ミリシア( Militia アメリカ憲法典が定める、武装民兵)た、田舎の泥臭いオヤジたちだ。彼らは、本当に、銃を持っている。

彼らは、銃の取り扱いの危険性をよーく知っているから、あんまり銃のことを話さない。日本の侍(武士)たちも、刀の怖さを知っている者ほど、刀のことを話さない。いつ、自分の指を切り落としてしまうか、分からないからだ。銃の暴発の怖さを知っている者たちが、銃の重みを知っている

アメリカ国民が、銃を保有し、いざとなったら、自分たちの自由を侵し、圧政を敷く政府に対して、政府を転覆する権利を持つと、定めている。この今のアメリカ憲法の権利を、守り続けている、NRA(ナショナル・ライフル・アソシエイション)は、リバータリアンの一種で、一部なのだ。このことを、そろそろ、早く、分かりなさい。だから、いくらアメリカで、銃の暴発事件で、たくさんの人が木傷つき死ぬとしても、アメリカ人は、自衛と革命権 のための銃を手放さない。私、副島隆彦が、30年間、教え続けても、まだ、分からないのか。

 ライフル銃というのは猟銃だ。銃身にライフリングが付けてあって、200メートル(今は、1キロでも正確に当てる)とかを弾(たま)を飛ばすこと事が出来る、銃を、持つ権利を、絶対に手放さない、アメリカの中西部(ミッドウエスト)と、南部の、アメリカ人たちの、本心を、これ以上、愚弄するな。必ず、お前たち、陰に隠れた支配者(ディープ・ステイト)との戦いを始めるだろう。  

 日本の 反共右翼どもは、自称、保守派なのだから、どうして、「バイデンは、中国共産党から、数十億円を貰っている。バイデンになったら、日本は危ない」と、まず、大きな観点から、考えないのか。 不思議だ。これほどに、どうして、お前たちは、そんなに、トランプを嫌うのか。やっぱり、お前たちの正体は、ムーニ-(統一教会)の手先どもだからだ。

 日本の温厚な、そして、まじめな保守の人たちは、「このままだと、中国軍が、尖閣諸島を攻め取りに来る」と、心配している。 今の海上保安庁(海保 かいほ)の人員2千人(最近、900人から大幅に増員した)の4隻の大型艦船では、とても、中国の、海保である、海管(かいかん。海洋管理局)には勝てない、と分かっている。中国の方が、今や、日本の10倍ほどの艦船を、この海域に動かしている。

 だから、尖閣諸島は、中国と仲良く、この海域の海底の天然資源(天然ガス)と海洋資源(魚)を、共同開発する、という、田中角栄(日中国交回復した。1973年)と、福田赳夫(日中条約を締結した.1987年)の時の、「日中は、仲良くする」の地点に、さっさと復帰するべきなのだ。中国政府もこのことを望んでいる。二階俊博・自民党幹事長の議員勢力が、このことの為に必死で頑張るだろう。

 私は、この10日間の、アメリカ大統領選挙の緊急事態で、ずっと、情報、知識を集めていきた。大量の現地情報も集まった。それらは、すこしずつ書いて公開して行く。

 私が、ひとつだけ、おお、この人は、凄い。この人が、ユーチューブで、語っていることは、冷静沈着で、理詰めえ、実に、しっかりした、SNSの報道になっている。
 それは、及川幸久(おいかわゆきひさ)という人物の Youtube での番組だ。ところが、何と、この人は、幸福実現党(こうふくじつげ)の対外(たいがい)局長という役職にある人だ。私は、驚いた。幸福実現党は、大川隆法(おおかわりゅうほう)という教祖を頂点に戴く、多くの出版物を出している、おかしな宗教団体の幸福の科学の、その政治政党部門だ。 

 ここは、大きくは、統一教会Moonies の 表面団体であり、フロント組織だ。どうして、こんな、私、副島隆彦にとっての警戒対象の組織に、こんな、優れた頭脳をした人物が、いて、今度のトランプ選挙のことで、極めて正確で、緻密な報道、報告をしてくれているのか、私に、今のところ分からない。私の理解を超えている。そのうち、この謎は解けるだろう。 取り敢えず、以下の 及川幸久氏の、最新の11月16日の、ユーチューブ番組を開いて視聴して下さい。

https://www.youtube.com/watch?v=53hoDJwrOD8
2020.11.16【大統領選継続中[exclamation]?】続ドミニオン疑惑!米24州で票改ざん?!内部告発者が証言?(敵の正体が徐々に明らかに…?)【及川幸久?BREAKING?】
234,624 回視聴 

 副島隆彦です。この他に、ユーチューブに、Epoch Times group 「 エポック・タイムズ」社という、アメリカの ネットニューズ会社があって、そこが作っている、報道番組があります。この Epoch Times 「エポック・タイムズ」が、優れた正確な情報を、ユーチューブで、日本向けに日本語で発信している。ここは、法倫功(ほうりんこう。ファー・ルン・ゴン )という、中国のキリスト教徒の変種(自分たちでは、キリスト教徒の中国人が5千万人いると言う。カトリック=天主教系だ )が、ここを運営している。Epoch Times は、大紀元(だいきげん)社のことだ。大紀元は、中国共産党に反対して、闘っている反共(はんきょう)主義の、政治宗教団体だ。きっと内部の大きな、分裂があるのだろう。

 だから、私、副島隆彦から見たら、「おかしな、気持ち悪い連中だ」となる。それなのに、アメリカ発の、このEpoch Times のニューズが、この10日間で、一番、しっかりしている。 ですから、皆さんも、これらを見て下さい。
上記の 及川氏の ユーチューブの画面の 横の、ネイル(一覧)に、それらが並んでいて、それらを開いて下さい。こんな角度からしか、今の日本には、世界の情報が入ってこない。

 本当に、哀れな国の、哀れな国民だ。目と耳と頭(思考力)を奪い取られ、潰(つぶ)されている人間たちだ。

 私、副島隆彦は、この地上に存在する、主要な、政治イデオロギーの各派、各流派を 分析することを自分の専門職と決め、そのために生きて来た人間だ。私は、今、病原菌の研究をしているウイスル学者のような気持ちで生きている。だから、もうすぐ病原菌をさらに細かく分類を細かくする。真実の真実を、何ものも懼(おそ)れること無く、見極めなくてはいけない。
  
副島隆彦拝

nice!(0)  コメント(6) 
共通テーマ:ニュース

nice! 0

コメント 6

めい

放知技板162(http://grnba.bbs.fc2.com/reply/17267547/162/)で知った記事。

   * * * * *

2020年の選挙はトランプ大統領が宣言した「国家非常事態」のもとで行われ、それは選挙と選挙運動のインフラ不正アクセスへの罠だった 。https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=258077
2020/11/17 12:00 PM

 ナチュラルニュースのマイク・アダムズさんが放った爆弾記事によると、トランプ大統領は、選挙を盗もうとした悪者たちにまたまた罠を仕掛けていたとのこと。2018年9月トランプ大統領は「米国の選挙で外国の干渉が発生した場合に特定の制裁を課すための大統領命令」に署名し国家非常事態宣言をしていたそう。それが現在も継続中‼️トランプ大統領、いろんな手段で罠を掛けていたよう!これで選挙に干渉した外国の国々を始め、それを隠蔽し協力した米国のビッグ・テック企業、大手メディアなどの資産をすべて一夜で差し押さえられ逮捕できるらしい。ちなみにこの米大統領選挙の不正には中国、ベネズエラ以外にカナダ、スペイン、ドイツ、おそらくセルビアも関わっていたとのこと。

 そして、11月8日ドイツのフランクフルトにあるScytl(不正で悪名高いスペインのソフトウェア会社)のサーバーファームが米軍によって襲撃されたとのこと。これでトランプチームはありのままの証拠をすべてゲット!シドニー・パウエル弁護士は「驚異的な証拠」「驚異的な証人の証言」を手にしているようで戦うのが待ち遠しいご様子♪ マイクさんは「再集計や投票の認証はもはや重要ではない。」「トランプ大統領はすでにこの選挙で勝利を収めた。」と締めくくっています。マイクさんの爆弾記事、元記事とても長いです。ざっくりまとめてみました。(popoちゃん)

by めい (2020-11-20 04:16) 

めい

必見です!!
中川牧師の書斎から#036「米大統領選トランプが暴く闇の世界」https://www.youtube.com/watch?v=Y6mHhnsVM10

     * * * * *

210:亀さん:2020/11/26 (Thu) 11:48:03

http://bbs6.fc2.com//bbs/img/_409100/409098/full/409098_1606358883.jpg
今朝、小生は「分水嶺」と題する新記事をアップ、以下のように書いた。
__________
米大統領選を巡って情報が錯綜しており、バイデンあるいはトランプのいずれが、最終的に米大統領になるのかどうかについては、現時点では何等確実なことは云えないが、それでも今から明白に予測できることは、どのような形で次期大統領が正式に決定するにせよ、その直後に全米各地で大暴動が起こるであろうということで、特にトランプが次期大統領に決まった場合、アメリカ各地で暴動が発生、アメリカは完全に二分裂化されるということだ。そして、その分裂は永遠に消えることのない傷跡として、アメリカに残ることだろう。まさに、今のアメリカは嵐の前の静けさと形容するに相応しく、新南北戦争勃発の前夜と云えよう。
http://toneri2672.blog.fc2.com/blog-entry-1841.html
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
上掲の新記事をアップした後、神計らいで以下の動画に出会った。
中川牧師の書斎から#036「米大統領選トランプが暴く闇の世界」
https://www.youtube.com/watch?v=Y6mHhnsVM10

米大統領選を巡って様々な情報が錯綜している現在、頭が混乱してきた読者も少なからずいることだろう。その意味で、小生は中川牧師の動画を一通り見ることで、頭を整理することをお勧めしたいと思う。

何故なら、11月24日午前11時の段階で分かった情報を基に、(1)できる限り正確な情報を伝えるように努め、(2)各論的解説ではなく、大局的な見方を掲示する、という二点を念頭に、中川牧師は動画を配信しておられるからだ。

小生は、その中川牧師の言葉に深く共鳴した。それは、小生も中川牧師が述べている二点を念頭に、ブログ記事を執筆することを常に心がけているからだ。

そして、今回同牧師の動画を見て目から鱗だったのは、本投稿に添付した動画にあった↑ワンシーン↑である。それは、「民兵組織」。

民兵組織そのものの存在は知っていたものの、今回の中川牧師の動画に接するまでは、それほどまでに優れた組織とは露知らず、今までは軽視していた。だから、己れの無知を恥じ入るばかりであった。

ともあれ、次回の中川牧師の動画、今から楽しみだ。

亀さん@人生は冥土までの暇潰し

by めい (2020-11-26 17:03) 

めい

《ポリコレの仮面をかぶった反国家主義が世界を席巻するかどうか。その分水嶺であると。/アメリカの内戦がようやく誰の目にもわかるほど表に出てきた。》

   * * * * *

211:堺のおっさん:2020/11/26 (Thu) 18:53:54
>>210 亀さん
どちらがなってもアメリカは深刻な分断に陥るとの指摘は禿げ同です。
飯山氏が「アメリカは内戦状態である」と喝破したのはもう3年以上前。
具体的な姿が見えなかったのであまりピンとこなかったと思いますが、
アメリカファーストでアメリカの国家的団結を訴えて、
圧倒的な労働者の支持で大統領になったトランプ。
そのトランプに人種差別者というレッテルを張り
アメリカの国家的分断を持ち込み演出するDS.
アメリカに分断を持ち込んだ張本人こそバイデン民主党であり、
それを担ぎ出した勢力に他ならない。
バイデンは「アメリカファースト」路線を廃棄するという。
そして、中共と世界を二分し日本を狙い撃ちにすると。
ポリコレの仮面をかぶった反国家主義が世界を席巻するかどうか。
その分水嶺であると。
アメリカの内戦がようやく誰の目にもわかるほど表に出てきた。

by めい (2020-11-26 20:44) 

めい

《バイデン一味は闇、トラちゃんは光》
《みんなで神(光、宇宙、根源…whatever)に祈り(つながり)ましょう、信じましょう…という気持が、現実をも動かす力を持つと信じます。》
《多少の騒動と人死にはあるでしょうが、日本と同様、命を張るクレージーな極左は一握り、すぐに鎮圧されると思います。南北戦争のような長引く分断にはならないでしょう。》
《光とともに生きている仲間と共に進む…これは新し世界に向かうキーワードになるのではないでしょうか?》

  * * * * *

213:suyap :2020/11/26 (Thu) 23:42:00
>>210 亀さん

http://toneri2672.blog.fc2.com/blog-entry-1841.html
  ↑ ↑
新しく投稿された記事を拝読しました。

 >それでも今から明白に予測できることは、どのような形で次期大統領が正式に
 >決定するにせよ、その直後に全米各地で大暴動が起こるであろうということで、
 >特にトランプが次期大統領に決まった場合、アメリカ各地で暴動が発生、
 >アメリカは完全に二分裂化されるということだ。そして、その分裂は永遠に消える
 >ことのない傷跡として、アメリカに残ることだろう。

ここまで読んで、実はため息...
実はケント・ギルバートさんの「偏向」の理由もそこにあるのではないかと思っています。つまりお上品な保守派は争い事を望まない…?彼にとってはアメリカに残した家族のことも心配かもしれませんし。

でもね、日本のメディアやアメリカのメジャーメディアを極力無視して、トランパーな人たちやトランプ再選に向けて頑張っている人たちの記事や動画を見続けていると、トランプ二期目は必然としてもりもりポジティブ感が出てくるけれど、ネガティブな悲観は湧いてこないんです。

たぶんそれは、みんな同様な思いで頑張っているのと、私自身も「そうじゃなきゃ、生きている意味もない」という当事者感をもっているから。それに、私の中のイメージや、私が信頼できると感じる何人かのサイキックの予想を見ても、バイデン一味は闇、トラちゃんは光(ただし今月はうだうだする)と出ます。

中川牧師のサイトは少し前から注目していました:
https://www.youtube.com/watch?v=Y6mHhnsVM10

彼はアメリカでテレビ伝道などをやって流行っている新興プロテスタント系なんですね。マクドナルドの猛烈社員から病気して、70年代に幼子を抱えた一家でボストンの教会学校へ入って修行したそうです。

 >ただ、八百万の神々を信じる身として、一神教のキリスト教の神を持ち出されても、
 >しっくりしないのであり、

おっしゃるとおり、アメリカは神と憲法が同居する国です。しかし、多くの移民を受け入れてきた歴史の中で、いまではキリスト教系の神だけでなく、ユダヤやモスリムの一神教系以外の、いわゆる先住民のスピリット(ゴッドとは一般に言いませんが)を信じている人たちも受け入れる(多様性)下地はできています。

宗教の種類にかかわらず、信心はまったく個人的なことです。な~んちゃって〇教徒も多いですが、真剣に「あっちの世界」と対話できる(つながれる)時間を持てる人は、他人がどんな神とつながっていても、本来あまり干渉する気持はないでしょう。

というわけで、「〇教徒だから違うな~」と自他を疎外するのではなく、みんなで神(光、宇宙、根源…whatever)に祈り(つながり)ましょう、信じましょう…という気持が、現実をも動かす力を持つと信じます。

「トランプに勝ってほしいけれど、現実の情勢は...」
「トランプが勝つと暴動と内乱が...」

なんて心配は、実は当事者として戦ってない人の言いぐさ。

とくに内乱については、トランプとそのインナーグループは、ちゃんと手を打っているでしょう。逆に内乱や分裂を大げさに喧伝するのは、トランプ支持者の気持をそぐプロパガンダだと思います。多少の騒動と人死にはあるでしょうが、日本と同様、命を張るクレージーな極左は一握り、すぐに鎮圧されると思います。南北戦争のような長引く分断にはならないでしょう。

OBさんからは黄色いフラッグが出ているサイトですが、
SIDNEY POWELL’S “KRAKEN” IS DOD CYBER WARFARE PROGRAM! WE ARE AT WAR!
https://themarshallreport.wordpress.com/2020/11/22/sidney-powells-kraken-is-dod-cyber-warfare-program-we-are-at-war/

Intelligence update: The Great Reset vs. the Great Awakening – the grand battle taking place right now for the future of America and the free world
http://tapnewswire.com/2020/11/intelligence-update-the-great-reset-vs-the-great-awakening-the-grand-battle-taking-place-right-now-for-the-future-of-america-and-the-free-world/

The Great Reset: The Deep State vs the Great Awakening
https://www.youtube.com/watch?v=kXN7v4waSmw

最後はちょっと長い動画で、登場者みな一流の研究者、レポーター、軍人なのですが、最後は「祈り」で閉めています。私が住んでいる地域も含めて、それが普通、あたりまえ、エゴだけでなくスーパーナチュラルな存在と共に生きているという謙虚さを持った人間である証なんでしょうね。

最後に、紹介されていた松田さんと林千勝さんの対話、前半はアメリカの歴代大統領の話が出てて面白いのでぜひ:
https://www.youtube.com/watch?v=AIFesoHbAQs

by めい (2020-11-27 04:00) 

めい

215:suyap :2020/11/27 (Fri) 00:13:16
>>213

追記:
 >日本と同様、命を張るクレージーな極左は一握り、すぐに鎮圧されると思います。南北戦争のような長引く分断にはならないでしょう。

というのは、トランプ大っ嫌い!誰でも良いからトランプ以外が大統領に!と思ってバイデンに票を入れた人がほとんどですから、それらは洗脳の結果です。すでに現時点で洗脳が解ける人も続出している模様。最後まで覚醒できないパープリンや、金と欲で固まった一握りは、結果的に穏やかな粛清を受けるか、とっとと国外に逃げてくれれば一件落着。

内乱になるとか、混乱が長引くというのは、やはりあっち側からの洗脳が入ってるんじゃないかな?

ただし事は動き出したら一気に進めないとダメです。あっちこっちの民主党が握った都市のようにぐずぐずしてては駄目。その辺の軍事計画は、トランプと内輪の取り巻きはちゃんと立てているでしょう。そのためにもエスパーは首にしなければならなかった。

by めい (2020-11-27 04:03) 

めい

副島隆彦「重掲板」http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
[2682]トランプ陣営による三つの反撃。カウンター・レボルーション=反革命 クーデター潰し が、同時進行で実行されている。
投稿者:一会員(一弟子)投稿日:2020-11-25 19:15:52

長いので最後の方だけ転載しておきます。

   * * * * *

●「トランプ大統領弁護団 怒りの記者会見 その1 ジュリアーニ弁護士 2020/11/19 【日本語字幕付】」
マタタビの羅針盤 2020/11/23 に公開 

(↓ クリックしてご覧ください)
https://m.youtube.com/watch?v=b7gyIG1DZhI

<動画制作者からのコメント欄>
メディアは証拠がないと言い続けています。本当に証拠がないのかどうか確認してみてください。

●「米税関、約2万の偽運転免許証押収 大半が中国と香港から」 - エポックタイムズ
https://www.epochtimes.jp/p/2020/08/60664.html

●「不在者投票が増加するにつれて問題となっているエラーと詐欺」- ニューヨークタイムズ(英語)“Error and Fraud at Issue as Absentee Voting Rises”
https://www.nytimes.com/2012/10/07/us/politics/as-more-vote-by-mail-faulty-ballots-could-impact-elections.html

(転載貼り付け終わり)
  そして、この記者会見の最後の方では、あのシドニー・パウエルも、壇上に上がって、その訴えを主張していました。この迫力に勝てる弁護士は、いまのアメリカにも、日本にはもちろんいないでしょう。中国には、いるかも知れない。

冷静にしかし、力強く、そして悲痛でありながら、完全に肝が座って、どっしりとした、テコでも動かない重量感と存在感で、アメリカにもういちど「正義」を取り戻すことを、こみ上げる涙をおさえながら訴えている映像が、見られます。

その部分だけを上手に切り取って、日本語字幕をつけてユーチューブにアップされている方もいました。
以下、とても短いですが、心を揺さぶられるシドニー・パウエルの、圧倒的な気迫の会見をご覧ください。

(転載貼り付け始め)

●「パウエル 弁護士がトランプ大統領弁護士団の記者会見会発表の最後に泣きそうになって言った言葉がいつか歴史教材になるでしょう!これを見ても調査を始めないいわゆる主流メディアが存在価値を無くしていきます」

Harano Times Official Channel 2020/11/23 に公開
(↓ クリックしてご覧ください)
https://m.youtube.com/watch?v=ivolXwkw-6E

(転載貼り付け終わり)
  なお、このジュリアーニとシドニー・パウエル、ジェナ・エリスの記者会見の全映像は、以下でご覧いただけます。

(転載貼り付け始め)

● “Watch again: Trump's legal team holds press conference about the election”
(もう一度見る:トランプの法務チーム(弁護団)が大統領選挙についての記者会見を開いた)

YouTube 2020/11/19 に公開
(↓ クリックしてご覧ください)
https://m.youtube.com/watch?v=T8LiGZhK-bg

Donald J. Trump for President, Inc. held a press conference in Washington, D.C. with former mayor of New York Rudy Giuliani and Trump campaign senior legal advisor Jenna Ellis.
(ドナルド・J・トランプ大統領選挙運動は、ワシントンD.C.で、元ニューヨーク市長のルディ・ジュリアーニとトランプキャンペーンの上級法務顧問のジェナ・エリスとの記者会見を行った)

(転載貼り付け終わり)
 最後に、この記者会見をまともに報道している、数少ない記事(英文記事しかない)のなかから、ひとつだけ、私がまた速攻で、日本語訳をつけて転載します。

(和訳して転載貼り付け始め)

●「ジュリアーニ:アメリカ国民によって起こされた、選挙不正への訴え」
By ペニー・スター

ブライトバート( Breitbart) 2020年11月19日
https://www.breitbart.com/2020-election/2020/11/19/rudy-giuliani-the-case-for-election-fraud-being-made-by-american-patriots-in-both-parties/ amp /?__ twitter_impression = true

 ドナルド・トランプ大統領の弁護団は、(11月19日の)木曜日に、発覚した選挙不正について記者会見を開いた。その大部分は、共和党と民主党、主要政党の党員のいずれからも告発されたものであり、アメリカの選挙の健全性(整合性、誠実、一貫性)を何としても守り抜きたい米国市民によって報告された。

 トランプ氏の主任弁護士であるルディ・ジュリアーニ氏は記者会見で、「これはミシガン州からです。そこで、選挙不正が行われていたと述べた、正直な民主党員がいた」と語った。
「あなたたちに、その彼女の宣誓供述書を見せよう。あんたたち(大手メディア)が、私たちの訴えには証拠がない」「選挙不正などなかったと、報道し続けていることを、知っているから」とジュリアーニは言った。

「今回の不正選挙についての(大手メディアの)報道は、実際に行われた選挙不正と同じくらい欺瞞に満ちたものだ」
「アメリカ国民には、この事実を知る権利があるのだ」とジュリアーニは言った。

 ジュリアーニ氏は、米各州がこの選挙不正の事実を進んで共有することになるのだ、マスコミは、これまでの調査で明らかになった内容について、嘘をつくべきではない、と述べた。

「あなたたちは報道しようとしないが、この米国の国民であり、非常に立派な女性が、(選挙不正があったという宣誓供述とともに)彼女の名前を公表してもいいと、喜んで許可してくれている…」とジュリアーニは言った。
「(しかし)これらすべての宣誓供述書を公表することはできない。そうすることで、こうした宣誓・告発をした人々が、嫌がらせを受け、脅迫されることになるからだ」

 しかし、デトロイト市で働くジェシー・ジェイコブを含め、宣誓供述書を公表することをいとわない人々もいた。「彼女は9月に、投票所での作業に割り当てられた」とジュリアーニは言った。 「彼女は最初から、不正行為をするよう訓練された。彼女は、「上司から、不在者投票の郵便物の郵送日を、発送日よりも早い(消印に)修正するよう指示された」と述べた」

「(投票所の)監督者は、すべての作業員に、そうした不正行為に従事するよう通告していた」とジュリアーニは述べた。 「これは私が(勝手に)言っていることではない。アメリカの一市民が、法的な宣誓のもとで、供述していることなのだ(だから、法的に有効で立派な証拠だ)」

 ジュリアーニ氏はまた、この同じ女性が、選挙作業員が違法にも、(投票に来た)人々に、誰に投票するべきかを指導しているのを見た、ということも供述したと語った。
ジュリアーニは記者団に対して、これらの証拠の多くは公開されており、ミシガン州での訴訟やコンスタンチノ対デトロイト市の訴訟を含めて、記者は、それらをインターネット上で閲覧することができる、と述べた。

「私が誤った主張をしているかどうかは、裁判を見れば(いずれ)分かることだ」とジュリアーニは語った。「そこで主張されていることを見て、宣誓供述書を見ればいい」 ジュリアーニ氏は、すべての「宣誓供述書」が公表されているわけではないが、アメリカ国民からこうした「宣誓供述書」が、数百通も提供されていると述べた。

【原文の記事】

● “Giuliani: The Case for Election Fraud Being Made By Americans”
By Penny Starr

Breitbart 19 Nov 2020
https://www.breitbart.com/2020-election/2020/11/19/rudy-giuliani-the-case-for-election-fraud-being-made-by-american-patriots-in-both-parties/amp/?__twitter_impression=true

(和訳して転載貼り付け終わり) 

以上、長くなりましたので、ここで終わりにします。 一会員(一弟子)拝

by めい (2020-11-27 07:48) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。